その他

お久しぶりです。今年の9月で開業してから早6年となりました。開業当初は1人でのんびりと仕事をしておりましたが、あっという間に従業員も増え、事務所内も開業時に比べるととてもにぎやかになりました。これも皆様のおかげであり、大変感謝しております。ありがとうございます。
今日はぐっと冷え込みましたね。これからどんどん寒くなっていきますので、風邪には気を付けてこれからも共に成長してまいりましょう!

長らくブログを更新しておりませんでした。
実は昨年11月にとあるアイデアが天から舞い降りまして、発明に没頭
しておりました。
毎夜、試作品を作っては試行錯誤し、顧問先の技術開発コンサルタント
に相談したところ、特許が取れるかもしれないと言われ、弁理士とやり
取りしながら、めでたく8月に特許を取得できました。
今回初めて弁理士の先生とお会いし、一緒に打合せをさせていただきま
したが、なんとも大変なお仕事だと感心いたしました。
大変貴重な体験をさせていただきました。

今後はなるべく更新するように心がけます!?

早いもので今年も前半が終わろうとしております。今年前半で新しい出会いも たくさんあり、当事務所もゆっくりではございますが、忙しくなってきており ます。

また、今月は総会続きで同業の先生方とさらに親睦を深めたりと楽しい月とな りました。同業の方と密になると色々な裏話が聞けたりと参考になることが多 いので、いつもわくわくします。

今年の後半はどんな出会いがあるのか、どんな進展があるのか、楽しみです。

 

 

※来月7月10日が納期の特例の納税期限になっておりますので、お忘れの方は ご注意ください。

子・孫への教育資金の一括贈与制度が平成25年4月1日より開始されました。 この制度は、祖父母(贈与者)が、子・孫(受贈者)名義で開設された金融機関 の口座に、教育資金を一括して拠出した場合には、子・孫ごとに1,500万円 まで贈与税を非課税とする制度です。 具体的な使い方としては、孫の学校入学時に、入学金や授業料などの教育資金を この口座から払い出すというものです。教育資金の範囲としては、幼稚園や小中 学校、高校、大学などに直接支払う入学金や授業料のほかに、塾や予備校、スポ ーツや習字、英会話、楽器などの習い事の月謝等も対象としており、文部科学大 臣が決定し、学校以外の者に支払われるものは500万円を限度としています。 教育資金かどうかは、金融機関により領収書等でチェックされ、その書類もすべ て保管されます。 この口座は子・孫が30歳に達する日に終了し、口座に残高があればその日にお いて贈与があったものとして贈与税が課税されます。 高齢者の所有するお金を動かして景気を活性化させる手段のひとつとして期待さ れています。

【参考】

祖父母などから教育資金の一括贈与を受けた場合の贈与税の非課税制度等について

 

 

6月に入り、当事務所も少し落ち着いてきましたが、この時期は、総会等が集中 しており、それに付随して懇親会もあり、少しバタバタしております。 HPも少し修正を加えました。しかし、一部見えづらくなってしまった所もあり、 現在修正に向けて検討中です・・・

当事務所では、税理士による記帳代行サービスを行っております。
詳しい内容はこちらからご覧ください。